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国営昭和記念公園

 

国営昭和記念公園とは

昭和天皇在位五十年記念事業の一環として誕生した公園です。広大な敷地の中には日本庭園や散歩道、こどもの森などがあり、 首都圏最大級のレジャースポットでもあります。子どもから大人、どの世代でも楽しむことができます。元々は飛行場だったので、敷地面積は広大です。

 

 

国営昭和記念公園の見どころについて

・春の開花リレー
ツバキや水仙からナノハナ、サクラ、チューリップ、ポピーと続く開花リレーを楽しむことが出来ます。また、4月には桜まつりも開催されます。

 

・みんなの原っぱ
園内最大のスペース(約11ha)です。イベント会場としても使用され、毎年夏には花火大会も行われます。この花火大会は東京で一番大きい1尺5寸玉が上がる三多摩一の花火大会として知られていて、毎年70万人以上の観客があつまります。

 

・レインボープール
首都圏最大級の総面積(東京ドームの約1.4倍)をほこる、本格的レジャープールです。広大な国営昭和記念公園内にあるので、プールと併せて総延長14kmのサイクリング、池でのボート遊び、ディスクゴルフやバーベキューガーデンでのバーベキューなど、園内の様々な施設も利用可能です。

 

 

アクセスについて

国営昭和記念公園にはJR中央線・立川駅、もしくは多摩都市モノレール・立川北駅より徒歩10分程度で行くことができます。
車の場合は中央自動車道国立府中ICより8kmです。

 

 

 

駐車場について

立川口、西立川口、砂川口の3箇所に有料駐車場があります。春・秋の行楽シーズンやレインボープール開設期間等、混雑時には満車になることもあるので注意が必要です。

 

 

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