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偕楽園について

偕楽園とは

偕楽園(かいらくえん)は茨城県水戸市にある日本庭園です。岡山市の後楽園、金沢市の兼六園と並び
日本三名園の一つに数えられてきました。
本園部分だけでも100種、3000本のウメが植えられています。毎年2月〜3月には全国から大勢の観光客が訪れます。

 

 

梅まつりについて

梅まつり期間中の日曜日は観梅デーとして、週末には通常の開園に加えて野点茶会や水戸の梅大使・水戸黄門一行との写真撮影サービス、
水戸黄門祭り太鼓演奏などが行われます。今年、平成27年の梅まつりは2/20(金)から開始します。

 

偕楽園の紅葉について

梅が有名な兼六園ですが、近年整備された区域の「もみじ谷」では、11月ごろにモミジやカエデが紅葉の見頃を迎えます。
秋には紅葉したモミジが水面を彩ります。

 

 

偕楽園の見所について

偕楽園といえば梅!ですが、
広大な面積を誇る偕楽園には他にもたくさん見所があります。

 

白い大理石が美しい吐玉泉、修復が終わり、綺麗になった好文亭、
お土産の売店もある芝前門も是非観光コースに入れていただきたいです。

 

 

偕楽園までのアクセス

JR水戸駅北口→茨城交通バス偕楽園前行きなどで20分、バス停:偕楽園前下車、徒歩すぐ

 

車:常磐道水戸ICから国道50号経由8km20分
駐車場:あり

 

 

入園料金および開園時間

入園無料。好文亭大人200円、小人100円
6〜19時(10月1日〜2月19日は7〜18時)、好文亭観覧は9〜17時(10月1日〜2月19日は〜16時30分)
定休日:無休(好文亭は12月29〜31日休館)

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